〔岡山大学〕岡山の大学の会議にて幸せ二つ。
談話会情報です。
-------------------- 第320回岡山国語談話会 Posted by 笠間書院編集部 on 2009年12月14日 16:34 トラックバックURL このエントリーのトラックバックURL: http://kasamashoin.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/457012月2日(水)に岡山大学総務課長の菅原康宏さんが、「岡山大学における業務改善」というテーマで三重大でお話をされたので参加しました。
菅原さんは、民間企業でのご経験を生かし、1年半前まで文科省の大学会計担当の専門官としてご活躍になりました。
56000トン 3日の 山陽新聞 に 山陽新聞 賞 奨励 賞に 7人の人が載っていました 教育 功労 岡山大学 長 千葉 喬三 産業 功労 ナカシ マホ ールディングス 会長 中島 博 文化 功労 洋画家 立花 博 彫刻家 寺田 武弘 社会 功労武田明美 先生 岡山大学大学院保健学研究科 博士前期課程修了 自身も看護師であり、現在は全国で看護師国試対策の講師として活躍中。
看護学生がもっとも苦手とする専門基礎科目を看護学と関連付けてする講義は 全国で最高ランク という評価を得出産や育児で離職した女性医師の復帰を手伝う岡山大病院(岡山市北区鹿田町)の復職支援プログラムが3年目を迎え、成果を挙げている。
医療技術の再教育や女性医師同士のネットワーク構築で、これまでに35人が職場復帰。
会議のメンバーの中に同業の会社の新人の女の子と名刺交換を した際に「昨年岡山大学で降矢さんのガイダンスを聞きました」って言われて 講義を受けた学生さんがチャンと社会に出てきて、こうして接点を得られる事 本当に嬉しいと思いました。